伝えたいあなたの仕事を、集客につながるホームページへ
さまざまの ことおもいだす さくらかな。松尾芭蕉。
しずかさや いわにしみいる せみのこえ。松尾芭蕉。
やまはくれて のはたそがれの すすきかな。与謝蕪村。
いくたびも ゆきのふかさを たずねけり。正岡子規。
何を載せて、誰に届ければ良いのか。迷っているところから伺います。お仕事の話をもとに、載せる内容と集客の流れを一緒に考える、京都・宇治田原町のnishi-webです。
この下に、業種別の見本があります
あなたの業種なら、どんなホームページに
宿泊や歯科、パン、塗装、訪問看護など、14業種の見本を並べました。近い業種を見つけて、ご自身の仕事に置き換えながらご覧ください。
農園と陶芸は、実際に動く制作サンプルを開けます。そのほかは画面のデザイン見本で、拡大して細かいところまで確認できます。どれも、話を始めるためのイメージとしてご用意しました。
誰に届けるか、なぜこの形なのかまで
制作の前に、お仕事の内容や届けたい相手、今の集客方法、訪れた人に取ってほしい行動を伺います。その上で、関連する検索や同業のサイトの伝え方を調べ、載せる内容と相談までの流れを組み立てます。
完成したホームページには、この構成と表現にした理由をまとめたPDFまたは書類を添えてお渡しします。見た目の好みだけで決めてしまうと、後から直すときの手がかりが残りにくくなります。理由が手元に残ることも、納品の一部だと考えています。
仕事の手順を伝える、多言語教材も
ホームページ制作とは別のサービスとして、職場で使う教材もつくっています。言葉だけでは説明しにくい作業のために、画面を操作して順番を確かめる動く手順書と、場面の中で対応を考えるゲーム型の教材があります。見本は教材のページで実際に操作できます。
京都・宇治田原町で、つくっています
nishi-webは、京都・宇治田原町の西川 裕之が営んでいます。Blenderという3D制作ソフトで風景や建物をつくるのが得意ですが、先に伺うのはお客様の仕事の話です。何に困っていて、誰に何を伝えたいのか。そこが見えてから、合う表現を選びます。
まだ決まっていないことから、ご相談ください
何ページ必要なのか、何を載せるのか、そもそも作り直したほうが良いのか。決まっていないままで大丈夫です。今の状況と聞きたいことを、分かる範囲でお伝えください。ホームページのことも教材のことも、話をお聞きしてから整理していきます。
